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『一攫千金』公約達成
東京馬主『談●馬券』
2軸マルチで279倍!

土曜の東スポ杯2歳Sをワグネリアンで制した東京ご当地馬主【金子真人】オーナーの大ヤリ情報馬が、ダービー馬マカヒキの兄レレマーマ。前走は久々+最内枠から揉まれる競馬で力を出し切れず参考外の一戦。「久々を叩いて今回は体も絞れている。スタートを決めてスムーズに運べば一変する」と関係者。

対抗にも東京ご当地馬主【大川徹】オーナーの勝負馬スマートダンディーを推奨。「500万の時は自ブロック制の影響もあってなかなか東京に使えなかったが、オールダートの方が合うと思うし、昇級でも力は十分に足りる」と関係者。



絞って勝負し高回収!
それが馬主関係者の馬券

11月4日・東京12R

[3連単]1万3770円的中
[3連複]2430円的中
[馬連◎○]1450円的中

◎ネイビーブルー
(東京馬主・青芝商事)
○ストライクイーグル

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように、東京ご当地馬主【青芝商事】にとって今週は勝負週。在厩馬3頭中2頭を土曜の東京開催に出走させ“大ヤリ”態勢。もちろん、このネイビーブルーも関係者が星勘定している1頭。「再昇級の前走でクビ差2着と早々にメドを立てた。秋3戦目だが状態は維持しているし、充実期に入った今なら、強敵相手のここでも勝ち負けできる」と関係者。

対抗には『左回りの長距離』という得意の舞台を求めて勝負の東上となる【キャロットF】の勝負馬ストライクイーグルを強調。「形は昇級だが春にはこの舞台で現級2着。また本気を出し切っていない馬なので、相手が強くなった方が競馬もしやすいと思う」と関係者。

◎サトノクラウン

これが確信の推奨根拠!!

前走の宝塚記念同様に天候を味方につけた【里見治】オーナーの勝負馬サトノクラウン。「秋は天皇賞から始動」は当初からの予定どおり。一部では調教内容に疑問ももたれているが、関係者は「当日にテンションが上がりすぎてしまう面があるので、この中間はタイムを出すことよりも操縦性を高めることを重視してきた。その効果はハッキリと出ているし、海外帰りだった京都記念の時より状態はいい」と不安を一掃。天皇賞[秋]では、過去2年で苦杯を嘗めているが「馬場が渋っている今年は上がり勝負の競馬にはならないだろうし、このメンバーに入っても道悪適性はピカイチ。今年こそはこれまでと違う競馬を見せられる」と自信を語る。



GI裏の大ヤリ情報で
必然の万券2発!

10月22日・京都5R

[3連単]1万1240円的中
[3連複]3510円的中
[馬 連] 990円的中

◎グレイル

土曜の京都5Rにて【カナヤマHD】の期待馬カツジに確信の本命印を打ち【1万2240円的中】をお届けした当社情報網のオススメがグレイル。土曜にも触れたように、この中間は【カナヤマHD】のアドバイザーを務める元JRA調教師が追い切りを見届ける為に栗東トレセンを訪れていることからも、関係者の期待の高さが窺い知れる。「とにかく心肺機能が優れていて、土曜のカツジと同じくらい自信がある。馬格があるので渋った馬場も問題ない」と関係者。



10月21日・京都5R

[3連単]1万2240円的中
[3連複]3040円的中
[馬 連]1730円的中

◎カツジ

元JRA調教師をアドバイザーに迎え順調に勝ち星を伸ばしている【カナヤマHD】の期待馬カツジ。関係者も「コイツはオーナーが惚れ込んで買った馬。走って貰わないと困るんだよ」と目イチの構え。週中には、アドバイザーを務める元JRA調教師が、追い切りを見に栗東トレセンに姿を見せるている事からも期待の高さが窺い知れる。「稽古では古馬を圧倒するなど、期待に応えられる仕上がりにある」と、厩舎サイドも自信満々。



府中牝馬S[G2]
○◎▲で完全的中!

昨年の秋に秋華賞でGI制覇を果たすと、今年の春にはドバイで世界を制したのが“大魔神”こと【佐々木主浩】オーナーの勝負馬ヴィブロス。今回は帰国初戦という事もあり、気になるのはその状態面だが、関係者は「牧場で疲れを抜いてからの帰厩だったので、中間はかなり強い負担をかけてやってきた。目標はあくまで次のエリザベス女王杯だが、決してトライアル仕様ではない」とデキに太鼓判。

次走のエリザベス女王杯とセットでの騎乗が決まっているルメールが跨った1週前の稽古では、菊花賞に出走するトリコロールブルーとポポカテペトルを子供扱いにするバツグンの動き。「去年は姉のヴィルシーナと比べまだ小さかったが、休ませる度に体が成長して、今では遜色ない体つきになった。ここは相手にも不足はないし、本番が楽しみになるような内容で勝って欲しい」と、自信満々で臨む。

そして、対抗に抜擢するのが【大塚亮一】オーナーの勝負馬クロコスミア。関係者も「ここは単騎の見込める組み合わせ。北海道で勝った時より状態がいいし道悪は大得意。これならシンハライトとハナ差の激戦を演じたローズS(2着)の再現もある」と一発を目論んでいる。



「万券的中がお約束」
東京開幕万券弾が炸裂!

東京開幕週の大ヤリ情報

10月7日【東京5R】

[3連単]2万2440円的中
[3連複]4740円的中
[馬連]3390円的中

◎キャンディケイン

看板馬アストラエンブレムの毎日王冠出走に合わせ、3日間合計で16頭の所属馬を送り込んできた【シルクR】の勝負馬キャンディケイン。姉スナッチマインドは合計5勝をマークしラストランでは京都牝馬Sで3着、1つ下の弟も総額3500万円で募集され、既に満口という、クラブ縁の血統馬。

格上馬と併せた今週の稽古でも、追走して同入と良い動き。ゲートはそれほど上手ではないが、普通にスタートしてくれれば、まず勝ち負けになると思う」と関係者。



スプリンターズSもズバリ

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【東京HR】にとって今週は勝負週。その中でも文句なしの一番は、連覇を目指してスプリンターズSに出走するレッドファルクス

昨年の香港遠征で体調を崩し、春の3戦は決して本調子と言える状態になかったが、それでもGⅡ勝ちにGIでも2度の3着と地力の高さを証明。安田記念後は放牧に出され心身ともにリフレッシュ。

今回は帰厩当初から順調そのもの。最終追い切りでもトモの入りが格段に良くなり、追い出してから踏ん張りが利くようになった。精神的にもヤル気が漲っており、昨年と同じかそれ以上の状態にある」と関係者。

鞍上もデムーロも余計なレースには騎乗せず、日曜は、尾関厩舎が『馬場読み要因』に用意したグローリーヴェイズ(5R)と、クラブ側が『馬場読み要因』に用意したレッドレグナント(9R)と、本番のレッドファルクスへの限定3鞍騎乗。連覇へのお膳立ては完璧なまでに整っている。

そして、対抗に強調したいのが、マスコミ完全ノーマーク、印スッコ抜けながら関係者より強力情報を入手したワンスインナムーン。実はこの馬、前走後にマイルCSや阪神Cへの出走が検討されていたのだが、某関係者の「この馬は絶対にスプリンター、今年のメンバーならGIでもチャンスは大きい」との進言により、ココへの出走が決定した裏事情。



◎クラシコ
(中山馬主:林正道)

これが確信の推奨根拠!!

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように、中山ご当地馬主【林正道】オーナーにとって今週は勝負週。アルバートのオールカマー出走に合わせ、平場&特別戦にも複数の勝負馬を用意している。その中でも『土曜一番』は、昨年の同開催でも本命推奨し【11万3680円】の特大万券的中をお届けしたクラシコ

1000万では勝ち切れないレースが続いているが、レース内容は常に高値安定。「2ヶ月振りでも仕上がりは万全。脚質的にどうしても目標にされやすいが、不利なく普通に回ってくれば、今回も“勝ち負け”には持ち込める」と関係者。



週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【サンデーR】にとって今週は勝負週。看板馬の重賞出走に合わせ、平場&特別戦にも多数の有力馬を送り込んでいるが【SILVER SECRET】として提供した【クイーンS】で、アエロリットを本命推奨し【2万9800円的中】をお届けした筋から『土曜の一番』と強力プッシュが入ったのがロックディスタウン

新潟のデビュー戦を快勝した後に、新潟2歳Sではなく札幌2歳Sへ向かうのは異例のローテとなるが「前走後は競馬場からそのまま天栄へ放牧に出し10日前に札幌入厩。これは当初からの予定どおりで、もちろん万全の仕上がりだよ」と関係者。

実は【サンデーR】には先日コスモス賞を快勝したステルヴィオという馬がおり、一端は札幌2歳Sへの出走も考慮されたが「そこにはロックディスタウンがいるから」とサウジアラビアRCへ回る事になった裏事情。そのような経緯からも、ここは『文字通り負けられない一戦』となる。



これが確信の推奨根拠!!

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように、社台系1口クラブ【サンデーR】にとって今週は勝負週。その中でも文句なしに『今週一番』はGI馬アエロリット。【サンデーR】の母体となるノーザンFがある北海道には、多くの出資者がおり、今回は『地元への凱旋出走』の意味合いも含んでいることは疑う余地もない。当然、半端な仕上げで惨敗するようなことは許されない状況。「以前は手前の関係から左回りが得意だったが、バランスよく走れるように調教を工夫した効果で、今では左手前もスムーズに出せるようになった。ダートが得意な事もあるが、ここ2週の動きも素晴らしく馬は確実に成長している。前に行く馬が2~3頭いるので、その直後につけてソツなく回れば、先頭で帰ってくるでしょう」と、関係者も勝利を確信。



これが確信の推奨根拠!!

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【キャロットF】にとって今週は勝負週。その中でも一番は、文句なしにレイデオロ。ルメールにダービーを獲らせる為に、ダービー当日の芝のレースには、パルフェクォーツ(3R)・ケイブルグラム(8R)・ストレンジクォーク(9R)と『馬場読み要因』を3頭も用意する念の入れよう。先週のオークスでは、藤沢和厩舎がルメールにオークスを獲らせる為に、オークス当日の芝のレースに3頭の管理馬を出走させ『馬場読み』させていた裏事情をキャッチし【2万0130円的中】をお届けしたが、今週は【キャロットF】が先週の藤沢和厩舎と同じ作戦を取ってきたのである。ソエの影響もあり年明けは帰厩が遅れ、皐月賞にぶっつけで臨む形となってしまったが、目標をダービー1本に切り替えたのが大正解。「2週続けてルメールが稽古をつけたが、とてもいい動きだったし、ルメールも“大丈夫”と言ってくれた。どんな競馬でもできる強味があるし、東京へのコース替わりも距離延長も問題ない。何とかこのチャンスを掴み獲りたい」と関係者。

そして、不動の対抗に推奨する『お宝馬』が、こちらも皐月賞をステップにダービー制覇を目論む【NICKS】の勝負馬スワーヴリチャード。関係者も「手前の関係から左回りの方が断然良い馬。2400mも問題ないし、ハッキリ言って買い材料しかない」と、そのトーンは天井知らず。担当も「共同通信杯の時はある程度出して行って勝っているし、同じような競馬ができれば一発ある」と色気タップリ。



これが確信の推奨根拠!!

土曜の東京競馬は圧倒的に内枠の先行馬有利。芝のレースは計5鞍行われたが連対馬10頭中9頭が直線入り口で5番手以内、その内8頭が馬番1桁で、1枠の馬は5鞍中4鞍で連対を果たしている。このような馬場傾向も加味し本命に推奨するのが【社台RH】の勝負馬ソウルスターリング。一部では距離不安なども囁かれているが、当社情報網は関係者より「普段はテンションが高いが、競馬に行けば落ち着いているので2400mも問題ない。何より、良馬場でやれば負ける筈がない」との本音を入手。「フットワークが大きい馬なので東京コースは合うし、前に何頭か馬をおいてインをピッタリ回ってくれば道は開けるはず」とも。実は、このソウルスターリング、先日【社台RH】が『2017年度の募集馬リスト』で、妹に総額8000万円の募集価格をつけたばかり。当然、関係者は桜花賞3着からの巻き返しに燃えている。



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