毎週万馬券をお届け中!

前走後は余計なレースを挟まず、ここ1本を目標に調整され完璧に仕上がった【吉田勝己】オーナー名義の勝負馬ゴールドドリームの連覇に死角なし。「今週の稽古では坂路で49秒8の時計。手応えを見てもらえば分かるように、それを余裕の手応えで叩き出したのだから、力をつけている証拠。前走からゲート難を解消するためにプールを取り入れたのが正解。体も柔らかくなり全身を使って走れるようになった。府中では一度も崩れていないし、馬は昨年より強くなっているので、まず大丈夫でしょう」と、関係者も自信満々。奇しくも本日2月18日は父ゴールドアリュールの命日。フェブラリーS連覇が『父に捧ぐ金メダル』となる。

対抗には、前走の根岸Sで復活を遂げた【山田和正】オーナーの勝負馬ノンコノユメを推奨。「スランプに陥った時期もあったが、前走時には本来のうるささが戻っていた。さすがにレコード駆けのダメージがなかった訳ではないが、今では全く影響はなくデキは文句なし。斤量が1キロ軽くなるもの有利だし、外目の偶数枠を引けた今回はチャンスだと思う」と関係者。



看板馬テトラドラクマのクイーンC出走にあわせ、3日間合計で20頭出しの大攻勢をかけてきた【社台オーナーズ】の『重賞裏の大ヤリ情報馬』がランガディア。膝の骨折により、今回は10ヶ月振りの実戦になるが、フローレスマジック・ゴルゴバローズ・モルジアナと、同厩舎の上級馬相手に併せ馬を消化し態勢は整っている。「新馬で負かしたウインガナドルやホウオウパヒュームは、とっくにこのクラスを卒業。2勝目を上げたのが半年振りだったように久々を苦にしないし、ここは一発でクリアしてもらいたい」と関係者。

対抗には、東京ご当地馬主【新谷幸義】オーナーの勝負馬アオイシンゴを抜擢。「昨年の秋頃から急激に力をつけてきた。2ヶ月振りでも体はできているし、昇級でもこのメンバーなら互角以上に戦える」と関係者。



今年は3日連続重賞制覇と最高のスタートを切った【シルクR】先週終了時点で、収得賞金ランキングでも【サンデーR】と約1500万円差の2位につけている。

今週は土日合計14頭出しとなるが、もちろん一番の目玉は、総額7000万円で募集された期待のディープ産駒グローリーヴェイズ。中間も意欲的な攻めを消化しデキは文句なし。「新馬戦でタッグを組んだデムーロも『良馬場なら重賞でも勝負になる』と言ってくれているようだし、この頭数でこの相手なら」と関係者。

対抗には、週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨している【里見治】オーナーの勝負馬サトノフェイバーを推奨。スッとハナを奪いノーステッキのまま後続を3馬身突き放したデビュー戦が圧巻の内容。2週連続で稽古をつけている古川吉も自信満々の様子。「相変わらず稽古では抜群の動き。逃げなくても大丈夫な馬だけと、このメンバーなら単騎で行ってそのままでしょう」と関係者。



いよいよ今週からは、待望の超ドル箱・東京開催がスタート。その開幕週には、勝利を義務づけられて出走する『地元馬主絡み』の勝負馬が多数スタンバイしている。

東京ご当地馬主【猪熊広次】オーナーの勝負馬ラムセスバローズも、関係者がオーナーのご当地開催で勝利を期待している1頭。「ダート替わりの前走が思っていたとおりの強さ。放牧効果で馬も成長しているし、昇級でも互角以上に戦える」と関係者。

対抗には【ローレルR】の勝負馬ダンケシェーンを推奨。「前走は勝つには勝ったが、ソエが出ていて状態は決して良くなかった。今回はそれも治まって良い状態。ココを勝ってヒヤシンスSに向かいたい」と関係者。



『1点勝負会員』の皆様に提供した【土曜の中山7R】では『菊沢師&横山典』の義兄弟コンビが、差す競馬をジックリ教え込んできたフェリーチェに確信の本命印。不動の対抗に推したタマモアモーレとの決着で【馬連720円&3単1万1980円】の完全的中をお届け。

そして、そのコンビが、土曜以上の確信度で重賞勝ちを目指すのが、中山ご当地馬主【野田みづき】オーナーの勝負馬ミッキースワロー。今回と同じ舞台で行われた昨年のセントライト記念では、皐月賞馬アルアインを並ぶ間もなく差し切って重賞制覇。「菊花賞の時はセントライト記念を勝った反動もあり仕上げに苦労したが、今回は何もかもが順調そのもの。まず勝てると思うよ」と関係者。

対抗には、週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨している【サンデーR】の勝負馬で、先週のパフォーマプロミス同様に、鞍上にデムーロを迎え初重賞制覇を目指すダンビュライトを推奨。「前走を勝ってココは当初からの予定どおり。今週の併せ馬では遅れたが、相手は稽古駆けするサンライズノヴァなので仕方ない。ミッキーと1キロの斤量差がある今回は負けられない」と、関係者も同世代のライバルに対抗心剥き出し。

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【ロードHC】にとって今週は勝負週。土日合計で10頭の所属馬が出走しており、日曜の京都にはロードアルペジオ(8R)やシグナライズ(10R)などの確勝級もスタンバイしているが、一番の目玉はロードヴァンドール。前走で初めて騎乗した横山典から「次はもっと長いところを使った方がいい」との進言があり、ココへの出走が決まった裏事情。絶好枠を引き当て単騎ミエミエのココは逃げ切り濃厚。

対抗には【サンデーR】の勝負馬パフォーマプロミスを推奨。「遅咲きの血が漸く開花してきた。どんなコースにもどんな展開にも対応できるし、このハンデなら重賞でも楽しみ」と関係者。



週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【野田順弘&野田みづき】オーナーにとって今週は勝負週。夫婦合計15頭の所有馬を送り込み、土曜の阪神メインでは【野田みづき】オーナーの勝負馬で【今週の注目馬主】のコーナーでも『B推奨』していたミッキーラブソング(9人気・単勝25.4倍)が激戦を制したが、日曜は【野田順弘】オーナーの勝負馬ダノンプレミアムが人気に応える番。「不安と言えば不安材料がないことくらい」と関係者もキッパリ。Hペースを2番手追走からそのまま押し切った前走が圧巻の強さ。他馬とは完成度が違い過ぎる。

対抗には、注目馬主に推奨していた先週の阪神JFにてラッキーライラックとリリーノーブルが見事にワンツーフィニッシュ。今週も土日合計29頭出しと、収得賞金ランキング1位奪還を目指しラストスパートをかけている【サンデーR】の勝負馬ステルヴィオを推奨。「前走ではホボ完璧な内容だったダノンプレミアムに対し、コチラは他馬と接触するなどロスの多い競馬。状態がいい事は稽古の動きを見れば分かるとおり。スムーズに運べれば逆転まで」と関係者。



スワンSのサングレーザーにはじまり、ア共和国杯のスワーヴリチャードに、エ女王杯のモズカッチャン、そして先週のマイルCSではペルシアンナイトと、古馬混合重賞を勝ちまくっている『強い3歳世代』の頂点に立つのがダービー馬レイデオロ

その日本ダービーでは【キャロットF】がルメールの為に、ダービー当日の芝のレースに3頭の『馬場読み要因』を用意していた裏事情を公開し本命推奨。対抗に抜擢したスワーヴリチャードとの決着で【1万1870円的中】をお届けしたが、当時と同じようにジャパンC当日には【キャロットF】がルメールの為に2頭の『馬場読み要因』を用意するなど、エピファネイヤ以来3年振りとなるジャパンC制覇に抜かりなし。「スタートを決めて楽に先行し菊花賞馬を寄せつけなかった神戸新聞杯が、春からの確かな成長を感じさせる好内容。中間は反動もなく順調にきているし、ダービーと同じかそれ以上に自信がある」と関係者。

当然、キタサンブラックは強敵。出遅れながら内からスルスルとポジションを上げると直線入り口では早くも先頭。必死の形相で迫るMデムーロ騎乗のサトノクラウンを、涼しい顔で退け天皇賞春秋制覇を果たした前走は強い内容。良馬場になろうが距離が延びようが、キタサンにとってもマイナス材料ではなく、天皇賞組の逆転は考えづらい。しかし、レイデオロとキタサンの馬連は今朝方の段階で5倍強。これでは触手が動かない。

そこで、対抗には『大魔神』こと【佐々木主浩】オーナーの勝負馬シュヴァルグランを抜擢。春の疲れが取れずにア共和国杯から始動し大外枠から3着に健闘したのが昨年のジャパンC。今年は、予定どおり京都大賞典から始動し願ってもない最内枠をゲット。「条件的には何もかもが昨年以上。今年の最大目標だったレースに向けて最高の舞台が整った」と関係者。気になるのはMデムーロからボウマンへの乗り替わりだが、1週前の稽古にMデムーロが跨っている事からも分かるように、当人が即決したエ女王杯のモズカッチャンや、マイルCSのペルシアンナイトとは違い、今回に関しては当人の希望だけではなく、大人の事情が絡んでのもの。騎乗するボウマンにとっても、このジャパンCは『ワールドベストジョッキー優勝のかかった大事な一戦』であり、モチベーションは誰よりも高い。「特にクセのある馬ではないし、直前の稽古に乗って感触も確かめて貰ったので不安はない」と関係者。

お時間に余裕のある方は、オッズをギリギリまで見極め『枠連1-1』での購入もご検討下さい。



チャレンジCも1点的中

関係者から「来年のローテを考えても、ここは2着ではなくキッチリ勝っておきたい」と、強気な発言が飛び出している【里見治】オーナーの勝負馬サトノクロニクルの巻き返しに期待する。秋初戦のセントライト記念はMデムーロにしては珍しくスムーズさを欠く競馬。3000mの極悪馬場だった菊花賞は全くの参考外。ここも『強い3歳世代』が古馬を圧倒する。

対抗には、【金子真人】オーナーの勝負馬デニムアンドルビーを推奨。ローズS勝ちに宝塚記念2着など、同馬にとって阪神はベストの舞台。ここ3走も見た目の着順ほど負けている訳ではなく、この相手なら一発あっても驚けぬ。「開幕週とは言え、プリメラが逃げて、それをマイネルが早目に捕えにかかるであろうこのメンバー構成なら展開も向くはず。ここ2週、ジョッキーを乗せてコースで追い気持ちも入ってきたので、やれそうな雰囲気はある」と関係者。



府中牝馬S[G2]
○◎▲で完全的中!

昨年の秋に秋華賞でGI制覇を果たすと、今年の春にはドバイで世界を制したのが“大魔神”こと【佐々木主浩】オーナーの勝負馬ヴィブロス。今回は帰国初戦という事もあり、気になるのはその状態面だが、関係者は「牧場で疲れを抜いてからの帰厩だったので、中間はかなり強い負担をかけてやってきた。目標はあくまで次のエリザベス女王杯だが、決してトライアル仕様ではない」とデキに太鼓判。

次走のエリザベス女王杯とセットでの騎乗が決まっているルメールが跨った1週前の稽古では、菊花賞に出走するトリコロールブルーとポポカテペトルを子供扱いにするバツグンの動き。「去年は姉のヴィルシーナと比べまだ小さかったが、休ませる度に体が成長して、今では遜色ない体つきになった。ここは相手にも不足はないし、本番が楽しみになるような内容で勝って欲しい」と、自信満々で臨む。

そして、対抗に抜擢するのが【大塚亮一】オーナーの勝負馬クロコスミア。関係者も「ここは単騎の見込める組み合わせ。北海道で勝った時より状態がいいし道悪は大得意。これならシンハライトとハナ差の激戦を演じたローズS(2着)の再現もある」と一発を目論んでいる。



スプリンターズSもズバリ

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【東京HR】にとって今週は勝負週。その中でも文句なしの一番は、連覇を目指してスプリンターズSに出走するレッドファルクス

昨年の香港遠征で体調を崩し、春の3戦は決して本調子と言える状態になかったが、それでもGⅡ勝ちにGIでも2度の3着と地力の高さを証明。安田記念後は放牧に出され心身ともにリフレッシュ。

今回は帰厩当初から順調そのもの。最終追い切りでもトモの入りが格段に良くなり、追い出してから踏ん張りが利くようになった。精神的にもヤル気が漲っており、昨年と同じかそれ以上の状態にある」と関係者。

鞍上もデムーロも余計なレースには騎乗せず、日曜は、尾関厩舎が『馬場読み要因』に用意したグローリーヴェイズ(5R)と、クラブ側が『馬場読み要因』に用意したレッドレグナント(9R)と、本番のレッドファルクスへの限定3鞍騎乗。連覇へのお膳立ては完璧なまでに整っている。

そして、対抗に強調したいのが、マスコミ完全ノーマーク、印スッコ抜けながら関係者より強力情報を入手したワンスインナムーン。実はこの馬、前走後にマイルCSや阪神Cへの出走が検討されていたのだが、某関係者の「この馬は絶対にスプリンター、今年のメンバーならGIでもチャンスは大きい」との進言により、ココへの出走が決定した裏事情。



週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【サンデーR】にとって今週は勝負週。看板馬の重賞出走に合わせ、平場&特別戦にも多数の有力馬を送り込んでいるが【SILVER SECRET】として提供した【クイーンS】で、アエロリットを本命推奨し【2万9800円的中】をお届けした筋から『土曜の一番』と強力プッシュが入ったのがロックディスタウン

新潟のデビュー戦を快勝した後に、新潟2歳Sではなく札幌2歳Sへ向かうのは異例のローテとなるが「前走後は競馬場からそのまま天栄へ放牧に出し10日前に札幌入厩。これは当初からの予定どおりで、もちろん万全の仕上がりだよ」と関係者。

実は【サンデーR】には先日コスモス賞を快勝したステルヴィオという馬がおり、一端は札幌2歳Sへの出走も考慮されたが「そこにはロックディスタウンがいるから」とサウジアラビアRCへ回る事になった裏事情。そのような経緯からも、ここは『文字通り負けられない一戦』となる。



これが確信の推奨根拠!!

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように、社台系1口クラブ【サンデーR】にとって今週は勝負週。その中でも文句なしに『今週一番』はGI馬アエロリット。【サンデーR】の母体となるノーザンFがある北海道には、多くの出資者がおり、今回は『地元への凱旋出走』の意味合いも含んでいることは疑う余地もない。当然、半端な仕上げで惨敗するようなことは許されない状況。「以前は手前の関係から左回りが得意だったが、バランスよく走れるように調教を工夫した効果で、今では左手前もスムーズに出せるようになった。ダートが得意な事もあるが、ここ2週の動きも素晴らしく馬は確実に成長している。前に行く馬が2~3頭いるので、その直後につけてソツなく回れば、先頭で帰ってくるでしょう」と、関係者も勝利を確信。



これが確信の推奨根拠!!

週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【キャロットF】にとって今週は勝負週。その中でも一番は、文句なしにレイデオロ。ルメールにダービーを獲らせる為に、ダービー当日の芝のレースには、パルフェクォーツ(3R)・ケイブルグラム(8R)・ストレンジクォーク(9R)と『馬場読み要因』を3頭も用意する念の入れよう。先週のオークスでは、藤沢和厩舎がルメールにオークスを獲らせる為に、オークス当日の芝のレースに3頭の管理馬を出走させ『馬場読み』させていた裏事情をキャッチし【2万0130円的中】をお届けしたが、今週は【キャロットF】が先週の藤沢和厩舎と同じ作戦を取ってきたのである。ソエの影響もあり年明けは帰厩が遅れ、皐月賞にぶっつけで臨む形となってしまったが、目標をダービー1本に切り替えたのが大正解。「2週続けてルメールが稽古をつけたが、とてもいい動きだったし、ルメールも“大丈夫”と言ってくれた。どんな競馬でもできる強味があるし、東京へのコース替わりも距離延長も問題ない。何とかこのチャンスを掴み獲りたい」と関係者。

そして、不動の対抗に推奨する『お宝馬』が、こちらも皐月賞をステップにダービー制覇を目論む【NICKS】の勝負馬スワーヴリチャード。関係者も「手前の関係から左回りの方が断然良い馬。2400mも問題ないし、ハッキリ言って買い材料しかない」と、そのトーンは天井知らず。担当も「共同通信杯の時はある程度出して行って勝っているし、同じような競馬ができれば一発ある」と色気タップリ。



これが確信の推奨根拠!!

土曜の東京競馬は圧倒的に内枠の先行馬有利。芝のレースは計5鞍行われたが連対馬10頭中9頭が直線入り口で5番手以内、その内8頭が馬番1桁で、1枠の馬は5鞍中4鞍で連対を果たしている。このような馬場傾向も加味し本命に推奨するのが【社台RH】の勝負馬ソウルスターリング。一部では距離不安なども囁かれているが、当社情報網は関係者より「普段はテンションが高いが、競馬に行けば落ち着いているので2400mも問題ない。何より、良馬場でやれば負ける筈がない」との本音を入手。「フットワークが大きい馬なので東京コースは合うし、前に何頭か馬をおいてインをピッタリ回ってくれば道は開けるはず」とも。実は、このソウルスターリング、先日【社台RH】が『2017年度の募集馬リスト』で、妹に総額8000万円の募集価格をつけたばかり。当然、関係者は桜花賞3着からの巻き返しに燃えている。



「買い」情報を配信して欲しいメールアドレスを入力し、【情報無料入手】のボタンを押して下さい。